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1775Works

鎌田友介

Yusuke Kamata

Japanese Houses (U/J/J)

2025

アクリル板、マット、インクジェットプリント、UVコート、木材、アルミ複合板

Mixed Media

H45.4 × W54.1 × D3.5 cm

Artist Profile

2011 東京藝術大学美術学部先端芸術表現科卒業
2013 東京藝術大学美術研究科先端芸術表現修了

【 SOLO Exhibition 】

主な個展

2024 「あなたはもう思い出せない」米子市美術館(鳥取)
2022 「Japanese Houses」SRギャラリー(福岡)
2022 「If they were arrive, how would they look the moon of tonight」LDBF(韓国)
2015 「半径7kmのダイアグラム」 エリスマン邸(神奈川)

2014 「ヴェネチアビエンナーレ2014のいくつかの飛躍と帰結」 Blanclass(神奈川)
2014 「作家ドラフト2014 D Construction Atlas」 京都芸術センター(京都)

2013 「クリテリオム86 D Structure Atlas」水戸芸術館(茨城)

2012 「資生堂art egg Dimension Distortion Destruction」 資生堂ギャラリー(東京)
2010 「Other perspectives」 トーキョーワンダーサイト本郷(東京)

【 Group Exhibition 】

主なグループ展

2025 「ノー・バウンダリーズ」国立国際美術館(大阪)
2025 「ポーラミュージアムアネックス展―軌跡を辿るー」ポーラミュージアムアネックス(東京)
2024 「ホーム・スイート・ホーム」丸亀市猪熊弦一郎現代美術館(香川)
2024 「Research Session」Audio Visual Pavilion (韓国)
2023 「Geopoetics: Changing Nature of Threatened Worlds」国立台湾美術館(台湾)
2023 「Japanese Houses 鎌田 友介 × オ・ソックン」伝・潮見櫓(福岡)
2023 「ホーム・スイート・ホーム」国立国際美術館(大阪)
2023 「Collection Highlight」福岡市美術館(福岡)
2023 「福岡アートアワード受賞記念展」福岡市美術館(福岡)
2023 「買上展」東京藝術大学美術館(東京)
2022 「Time walking on memory」Oil tank culture park(韓国)
2022 「釜山ビエンナーレ2022」釜山現代美術館(韓国)
2022 「メディウムとディメンション-Liminal」柿の木荘(東京)
2022 「Spinning East Asia Series II: A Net (Dis)entangled」CHAT(香港)
2022 「VOCA2022」上野の森美術館(東京)
2021 「敵産家屋」Gallery Buyeon(韓国)

2021 「対馬アートファンタジア2021」対馬アートセンター(長崎)

2021 「Out of Place」東京藝術大学陳列館(東京)

2020 「九州フラグメンツ」Art Apace Tetra(福岡)

2019 「対話のあとさき」横浜市民ギャラリー(神奈川)

2018 「行為の編纂」Tokyo Arts and Space TOKAS(東京)

2018 「How Little You Know About Me」韓国国立現代美術館MMCA Seoul(韓国)
2017 「MOTサテライト2017秋 むすぶ風景」MOTスペース(東京)

2017 「窓学展」青山スパイラルギャラリー(東京)

2017 「«Urban Ritornello» The Archives on Community」イルミン美術館(韓国)
2017 「Love at First Sight」韓国国立現代美術館MMCA Residency Goyang(韓国)
2016 「カエテミル」 国際芸術センター青森(青森)

2016 「対馬アートファンタジア2016」 元対馬市立久田小学校 (長崎)

2016 「クレアボヤンス」東京都美術館(東京)

2013 「黄金町バザール2013」黄金町高架下スタジオ(神奈川)


【 Award 】

グラント・助成・受賞

2024 ACYアーティストフェロー

2022 福岡アートアワード市長賞

2021 VOCA奨励賞
2019 ポーラ美術振興財団助成

2018 テルモ財団現代芸術助成

2018 ACCアジアンカルチュラルカウンシル、日米芸術交流プログラム/ブランシェット・ロックフェラー奨学基金
2017 トーキョーワンダーサイト二国間交流プログラム 東京-ソウル

GALLERY SOAP

Detail
SECTION :
Galleries
BOOTH :
S07

鎌田友介

Yusuke Kamata

Japanese Houses (U/J/J)

2025

アクリル板、マット、インクジェットプリント、UVコート、木材、アルミ複合板

Mixed Media

H52.3 × W46.2 × D3.5 cm

Artist Profile

2011 東京藝術大学美術学部先端芸術表現科卒業
2013 東京藝術大学美術研究科先端芸術表現修了

【 SOLO Exhibition 】

主な個展

2024 「あなたはもう思い出せない」米子市美術館(鳥取)
2022 「Japanese Houses」SRギャラリー(福岡)
2022 「If they were arrive, how would they look the moon of tonight」LDBF(韓国)
2015 「半径7kmのダイアグラム」 エリスマン邸(神奈川)

2014 「ヴェネチアビエンナーレ2014のいくつかの飛躍と帰結」 Blanclass(神奈川)
2014 「作家ドラフト2014 D Construction Atlas」 京都芸術センター(京都)

2013 「クリテリオム86 D Structure Atlas」水戸芸術館(茨城)

2012 「資生堂art egg Dimension Distortion Destruction」 資生堂ギャラリー(東京)
2010 「Other perspectives」 トーキョーワンダーサイト本郷(東京)

【 Group Exhibition 】

主なグループ展

2025 「ノー・バウンダリーズ」国立国際美術館(大阪)
2025 「ポーラミュージアムアネックス展―軌跡を辿るー」ポーラミュージアムアネックス(東京)
2024 「ホーム・スイート・ホーム」丸亀市猪熊弦一郎現代美術館(香川)
2024 「Research Session」Audio Visual Pavilion (韓国)
2023 「Geopoetics: Changing Nature of Threatened Worlds」国立台湾美術館(台湾)
2023 「Japanese Houses 鎌田 友介 × オ・ソックン」伝・潮見櫓(福岡)
2023 「ホーム・スイート・ホーム」国立国際美術館(大阪)
2023 「Collection Highlight」福岡市美術館(福岡)
2023 「福岡アートアワード受賞記念展」福岡市美術館(福岡)
2023 「買上展」東京藝術大学美術館(東京)
2022 「Time walking on memory」Oil tank culture park(韓国)
2022 「釜山ビエンナーレ2022」釜山現代美術館(韓国)
2022 「メディウムとディメンション-Liminal」柿の木荘(東京)
2022 「Spinning East Asia Series II: A Net (Dis)entangled」CHAT(香港)
2022 「VOCA2022」上野の森美術館(東京)
2021 「敵産家屋」Gallery Buyeon(韓国)

2021 「対馬アートファンタジア2021」対馬アートセンター(長崎)

2021 「Out of Place」東京藝術大学陳列館(東京)

2020 「九州フラグメンツ」Art Apace Tetra(福岡)

2019 「対話のあとさき」横浜市民ギャラリー(神奈川)

2018 「行為の編纂」Tokyo Arts and Space TOKAS(東京)

2018 「How Little You Know About Me」韓国国立現代美術館MMCA Seoul(韓国)
2017 「MOTサテライト2017秋 むすぶ風景」MOTスペース(東京)

2017 「窓学展」青山スパイラルギャラリー(東京)

2017 「«Urban Ritornello» The Archives on Community」イルミン美術館(韓国)
2017 「Love at First Sight」韓国国立現代美術館MMCA Residency Goyang(韓国)
2016 「カエテミル」 国際芸術センター青森(青森)

2016 「対馬アートファンタジア2016」 元対馬市立久田小学校 (長崎)

2016 「クレアボヤンス」東京都美術館(東京)

2013 「黄金町バザール2013」黄金町高架下スタジオ(神奈川)


【 Award 】

グラント・助成・受賞

2024 ACYアーティストフェロー

2022 福岡アートアワード市長賞

2021 VOCA奨励賞
2019 ポーラ美術振興財団助成

2018 テルモ財団現代芸術助成

2018 ACCアジアンカルチュラルカウンシル、日米芸術交流プログラム/ブランシェット・ロックフェラー奨学基金
2017 トーキョーワンダーサイト二国間交流プログラム 東京-ソウル

GALLERY SOAP

Detail
SECTION :
Galleries
BOOTH :
S07

牛島智子

Tomoko Ushijima

30空シリーズ 21

2008

パネル・寒冷紗に岩絵の具

Artist Profile

1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。

Feature

Detail
SECTION :
AFAF Special Booth
BOOTH :
A01

牛島智子

Tomoko Ushijima

30空シリーズ 30

2008

パネル・寒冷紗に岩絵の具

Artist Profile

1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。

Feature

Detail
SECTION :
AFAF Special Booth
BOOTH :
A01

牛島智子

Tomoko Ushijima

30空シリーズ 28

2008

パネル・寒冷紗に岩絵の具

Artist Profile

1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。

Feature

Detail
SECTION :
AFAF Special Booth
BOOTH :
A01

牛島智子

Tomoko Ushijima

30空シリーズ 26

2008

パネル・寒冷紗に岩絵の具

Artist Profile

1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。

Feature

Detail
SECTION :
AFAF Special Booth
BOOTH :
A01

牛島智子

Tomoko Ushijima

30空シリーズ 22

2008

パネル・寒冷紗に岩絵の具

Artist Profile

1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。

Feature

Detail
SECTION :
AFAF Special Booth
BOOTH :
A01

牛島智子

Tomoko Ushijima

30空シリーズ 27

2008

パネル・寒冷紗に岩絵の具

Artist Profile

1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。

Feature

Detail
SECTION :
AFAF Special Booth
BOOTH :
A01

牛島智子

Tomoko Ushijima

ヤシリーズ 前夜~3ヤ4ヤ「月の間をスピンするウサギ」

2023

和紙、コンニャク糊、アクリル絵の具、糸、木蝋

H139 × W151 cm

Artist Profile

1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。

Feature

Detail
SECTION :
AFAF Special Booth
BOOTH :
A01

牛島智子

Tomoko Ushijima

亀男 立体大

2016

発泡スチロール、木、銅線、和紙 コンニャク糊、アクリル絵の具

H100 × W182 × D227 cm

Artist Profile

1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。

Feature

Detail
SECTION :
AFAF Special Booth
BOOTH :
A01

牛島智子

Tomoko Ushijima

30空シリーズ 19

2008

パネル・寒冷紗に岩絵の具

Artist Profile

1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。

Feature

Detail
SECTION :
AFAF Special Booth
BOOTH :
A01

牛島智子

Tomoko Ushijima

30空シリーズ 20

2008

パネル・寒冷紗に岩絵の具

Artist Profile

1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。

Feature

Detail
SECTION :
AFAF Special Booth
BOOTH :
A01

牛島智子

Tomoko Ushijima

30空シリーズ 6

2008

パネル・寒冷紗に岩絵の具

Artist Profile

1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。

Feature

Detail
SECTION :
AFAF Special Booth
BOOTH :
A01

牛島智子

Tomoko Ushijima

30空シリーズ 10

2008

パネル・寒冷紗に岩絵の具

Artist Profile

1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。

Feature

Detail
SECTION :
AFAF Special Booth
BOOTH :
A01

牛島智子

Tomoko Ushijima

30空シリーズ 11

2008

パネル・寒冷紗に岩絵の具

Artist Profile

1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。

Feature

Detail
SECTION :
AFAF Special Booth
BOOTH :
A01

牛島智子

Tomoko Ushijima

30空シリーズ 16

2008

パネル・寒冷紗に岩絵の具

Artist Profile

1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。

Feature

Detail
SECTION :
AFAF Special Booth
BOOTH :
A01

牛島智子

Tomoko Ushijima

30空シリーズ 15

2008

パネル・寒冷紗に岩絵の具

Artist Profile

1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。

Feature

Detail
SECTION :
AFAF Special Booth
BOOTH :
A01

ブスイ・アジョウ

Busui Ajaw

Rest

2025

キャンバスにアクリル

H50 × W60 cm

Artist Profile

タイ、チェンライ在住のブスイ・アジョウ(1986年生まれ)が描くペインティングは、少数民族、アカ族である彼女のバックグラウンドや日常生活と密接につながっています。
ミャンマーの遠く離れた山岳地帯で生まれたアジョウは、すぐに軍事侵攻によって家族や仲間とともにやむなくその土地から追われます。ブスイの芸術的実践はユニークな教育と家庭環境から着想を得ており、アカ族の文化や民族の歴史、伝説、風習、現代の生活を絵画や彫刻で表します。

主な個展に”Mother / Amamata”, nca | nichido contemporary art、東京(2023)、”Mother of the World” , BANK- MABSOCIETY , 上海など。また、第13回ベルリンビエンナーレ、ベルリン (2025)やバンコクアートビエンナーレ、バンコク (2024)、”AWT FOCUS/大地と風と火と:アジアから想像する未来 —片岡真実監修”, 大倉集古館、東京 (2024)、MAIIAM Contemporary Art Museum、チェンマイ (2024)、タイランドビエンナーレ、チェンライ (2023)、シンガポールアートビエンナーレ 、シンガポール (2019)等の国際展やグループ展に多数参加しています。

Feature

Detail
SECTION :
AFAF Special Booth
BOOTH :
A01

牛島智子

Tomoko Ushijima

カメオトコ―森

2003

パネル・画布に油彩

H83.5 × W87.5 × D3.3 cm

Artist Profile

1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。

Feature

Detail
SECTION :
AFAF Special Booth
BOOTH :
A01

牛島智子

Tomoko Ushijima

カメオトコ―水田

2004

パネル・画布に油彩

H108 × W100 × D5 cm

Artist Profile

1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。

Feature

Detail
SECTION :
AFAF Special Booth
BOOTH :
A01

ブスイ・アジョウ

Busui Ajaw

Yi Long A Ma (Mother Naga)

2024

キャンバスにアクリル

H200 × W200 cm

Artist Profile

タイ、チェンライ在住のブスイ・アジョウ(1986年生まれ)が描くペインティングは、少数民族、アカ族である彼女のバックグラウンドや日常生活と密接につながっています。
ミャンマーの遠く離れた山岳地帯で生まれたアジョウは、すぐに軍事侵攻によって家族や仲間とともにやむなくその土地から追われます。ブスイの芸術的実践はユニークな教育と家庭環境から着想を得ており、アカ族の文化や民族の歴史、伝説、風習、現代の生活を絵画や彫刻で表します。

主な個展に”Mother / Amamata”, nca | nichido contemporary art、東京(2023)、”Mother of the World” , BANK- MABSOCIETY , 上海など。また、第13回ベルリンビエンナーレ、ベルリン (2025)やバンコクアートビエンナーレ、バンコク (2024)、”AWT FOCUS/大地と風と火と:アジアから想像する未来 —片岡真実監修”, 大倉集古館、東京 (2024)、MAIIAM Contemporary Art Museum、チェンマイ (2024)、タイランドビエンナーレ、チェンライ (2023)、シンガポールアートビエンナーレ 、シンガポール (2019)等の国際展やグループ展に多数参加しています。

Feature

Detail
SECTION :
AFAF Special Booth
BOOTH :
A01

ブスイ・アジョウ

Busui Ajaw

Fear of Disaster

2025

キャンバスにアクリル

H50 × W60 cm

Artist Profile

タイ、チェンライ在住のブスイ・アジョウ(1986年生まれ)が描くペインティングは、少数民族、アカ族である彼女のバックグラウンドや日常生活と密接につながっています。
ミャンマーの遠く離れた山岳地帯で生まれたアジョウは、すぐに軍事侵攻によって家族や仲間とともにやむなくその土地から追われます。ブスイの芸術的実践はユニークな教育と家庭環境から着想を得ており、アカ族の文化や民族の歴史、伝説、風習、現代の生活を絵画や彫刻で表します。

主な個展に”Mother / Amamata”, nca | nichido contemporary art、東京(2023)、”Mother of the World” , BANK- MABSOCIETY , 上海など。また、第13回ベルリンビエンナーレ、ベルリン (2025)やバンコクアートビエンナーレ、バンコク (2024)、”AWT FOCUS/大地と風と火と:アジアから想像する未来 —片岡真実監修”, 大倉集古館、東京 (2024)、MAIIAM Contemporary Art Museum、チェンマイ (2024)、タイランドビエンナーレ、チェンライ (2023)、シンガポールアートビエンナーレ 、シンガポール (2019)等の国際展やグループ展に多数参加しています。

Feature

Detail
SECTION :
AFAF Special Booth
BOOTH :
A01

ブスイ・アジョウ

Busui Ajaw

Flower garden

2023

キャンバスにアクリル

H120 × W100 cm

Artist Profile

タイ、チェンライ在住のブスイ・アジョウ(1986年生まれ)が描くペインティングは、少数民族、アカ族である彼女のバックグラウンドや日常生活と密接につながっています。
ミャンマーの遠く離れた山岳地帯で生まれたアジョウは、すぐに軍事侵攻によって家族や仲間とともにやむなくその土地から追われます。ブスイの芸術的実践はユニークな教育と家庭環境から着想を得ており、アカ族の文化や民族の歴史、伝説、風習、現代の生活を絵画や彫刻で表します。

主な個展に”Mother / Amamata”, nca | nichido contemporary art、東京(2023)、”Mother of the World” , BANK- MABSOCIETY , 上海など。また、第13回ベルリンビエンナーレ、ベルリン (2025)やバンコクアートビエンナーレ、バンコク (2024)、”AWT FOCUS/大地と風と火と:アジアから想像する未来 —片岡真実監修”, 大倉集古館、東京 (2024)、MAIIAM Contemporary Art Museum、チェンマイ (2024)、タイランドビエンナーレ、チェンライ (2023)、シンガポールアートビエンナーレ 、シンガポール (2019)等の国際展やグループ展に多数参加しています。

Feature

Detail
SECTION :
AFAF Special Booth
BOOTH :
A01

冨所 龍人

髪をさわる

2025

油彩/キャンバス

Painting

H60.6 × W45.5 cm

Artist Profile

1988年
武蔵野美術大学 造形学部油絵学科卒業
6美大卒業生選抜絵画展出品(ブロードウェイギャラリー)
1993年
二人展(アトリエ我廊)
2000年
第76回白日会 富田賞受賞 会員推挙
2001年
三人展(新潟絵屋)
2006年
第2回新潟の作家100人展(新潟県立万代島美術館)
2010年
新・リアリズム宣言展(新生堂)
2011年
第5回アヴニール展(春風洞画廊)
美は細部に宿る展(日本橋高島屋)
ホキ美術館開館一周年記念展覧会
「存在の美 まなざし 微笑み 憂い」(ホキ美術館)
2012年
第6回アヴニール展(春風洞画廊)
現代の具象絵画それぞれのリアリティ展(阪急うめだ本店)
2013年
第2回新・リアリズム宣言展(新生堂)
第7回アヴニール展(春風洞画廊)
現代の具象絵画それぞれの未来展(阪急うめだ本店)
個展 2013、(画廊宮坂)
2003、05、07、10年(羊画廊)

明日の白日会展 2000、10、11、12年(松屋銀座)
白日会会員選抜展 英英紅緑(新人選抜)2013年(日本橋三越)

現在白日会会員

GALLERY NAO

Detail
SECTION :
Galleries
BOOTH :
W09

宮本華子

隣の家の芝生

2025

Mixed Media

Artist Profile

1987 年 熊本出身
2012 年 女子美術大学大学院美術研究科修士課程美術専攻洋画研究領域 修了
2016 年 ドイツ・ベルリンに転居
2020 年 レジデンススペース「AIRmotomoto」テスト運用開始
2021 年 ベルリン・荒尾の2拠点生活
2023 年 AIRmotomoto に運用のため本帰国

【 SOLO Exhibition 】

2019 年「Was ich dir immer schon sage wollte, aber nur dir nicht sagen kann」展
Bethanien room139(ベルリン)
2020 年「私は、あなたにだけ言えない。 Was ich dir immer schon sage wollte,aber nur dir nicht sagen kann」つなぎ美術館 (熊本)
2024年「在る家」大川市立清力美術館(福岡)
2025年「HOME LIKE」第一生命ギャラリー(東京)
    「在る家の日常」国登録有形文化財小松楼(静岡)
    「小さな町のお家屋さん」(福岡)

【 Group Exhibition 】

2015 年 アーティスト・インデックス Scenne3、熊本市現代美術館(熊本)
2020 年 VOCA展2020 現代美術の展望─新しい平面の作家たち、上野の森美術館(東京)
2021 年 「 段々降りてゆく 九州の地に根を張る7組の表現者」、熊本市現代美術館(熊本)
2022 年 KAWAKYU ART Exhibition 2022実在する夢、川久ミュージアム(和歌山)
     ARE WE HAPPY?アーティストと探るしあわせのありか、ZENZAIギャラリー (鹿児島)
2023年 ちくごAIRプログラム2022成果展 、九州芸文館・3331(福岡・東京)
2025年 VOCA展2020 現代美術の展望─新しい平面の作家たち、上野の森美術館(東京)

【 Award 】

2015年 熊本市民アートパレード三潴末雄賞
2015年 第7回香梅アートアワード奨励賞
2016年 女子美美術奨励奨
2019年 女子美ベルリン賞
2020年 VOCA佳作賞
2025年 VOCA賞

福岡県|旧上庄小レジデンスプログラム

Detail
SECTION :
Collaboration
BOOTH :
C02

不明

Arnold Lalongisip

Resting Harmony

2025

Painting

H45.72 × W60.96 cm

Art Underground

Detail
SECTION :
Galleries
BOOTH :
W22

HYKRX

LIT / Flower (Shock Orange)

2025

ステンシル、スプレー/木製パネル

Painting

H45.5 × W45.5 × D2 cm

Artist Profile

2011 Urban Art Exhibition (VISQ)
2012 HYKRX Solo Exhibition (浜崎健立美術館)
2012 HYKRX Solo Exhibition x FUTURE (OKIRAKU2)
2016 HYKRX Solo Exhibition (sezon art gallery)
2017 HYKRX Solo Exhibition x coruri STAY HUNGRY (shuyukan)
2018 HYKRX Solo Exhibition x coruri One Smile (aguri park ryuoh)
2019 HYKRX Solo Exhibition (eukaryote)
2019 HYKRX Solo Exhibition (Liberty)
2020 HYKRX Solo Exhibition (GALLERY NAO/阪急うめだ本店)

GALLERY NAO

Detail
SECTION :
Galleries
BOOTH :
W09

HYKRX

YOLO -YOU ONLY LIVE ONCE- MULTI

2025

ステンシル、スプレー/木製パネル

Painting

H60.6 × W60.6 × D2 cm

Artist Profile

2011 Urban Art Exhibition (VISQ)
2012 HYKRX Solo Exhibition (浜崎健立美術館)
2012 HYKRX Solo Exhibition x FUTURE (OKIRAKU2)
2016 HYKRX Solo Exhibition (sezon art gallery)
2017 HYKRX Solo Exhibition x coruri STAY HUNGRY (shuyukan)
2018 HYKRX Solo Exhibition x coruri One Smile (aguri park ryuoh)
2019 HYKRX Solo Exhibition (eukaryote)
2019 HYKRX Solo Exhibition (Liberty)
2020 HYKRX Solo Exhibition (GALLERY NAO/阪急うめだ本店)

GALLERY NAO

Detail
SECTION :
Galleries
BOOTH :
W09

HYKRX

LIT/ Flower (Wild Wane Blue)

2025

ステンシル、スプレー/木製パネル

Painting

H45.5 × W45.5 × D2 cm

Artist Profile

2011 Urban Art Exhibition (VISQ)
2012 HYKRX Solo Exhibition (浜崎健立美術館)
2012 HYKRX Solo Exhibition x FUTURE (OKIRAKU2)
2016 HYKRX Solo Exhibition (sezon art gallery)
2017 HYKRX Solo Exhibition x coruri STAY HUNGRY (shuyukan)
2018 HYKRX Solo Exhibition x coruri One Smile (aguri park ryuoh)
2019 HYKRX Solo Exhibition (eukaryote)
2019 HYKRX Solo Exhibition (Liberty)
2020 HYKRX Solo Exhibition (GALLERY NAO/阪急うめだ本店)

GALLERY NAO

Detail
SECTION :
Galleries
BOOTH :
W09

HYKRX

BALANCE / KITTY (Light Red)

2025

ステンシル、スプレー/木製パネル

Painting

H45.5 × W45.5 × D2 cm

Artist Profile

2011 Urban Art Exhibition (VISQ)
2012 HYKRX Solo Exhibition (浜崎健立美術館)
2012 HYKRX Solo Exhibition x FUTURE (OKIRAKU2)
2016 HYKRX Solo Exhibition (sezon art gallery)
2017 HYKRX Solo Exhibition x coruri STAY HUNGRY (shuyukan)
2018 HYKRX Solo Exhibition x coruri One Smile (aguri park ryuoh)
2019 HYKRX Solo Exhibition (eukaryote)
2019 HYKRX Solo Exhibition (Liberty)
2020 HYKRX Solo Exhibition (GALLERY NAO/阪急うめだ本店)

GALLERY NAO

Detail
SECTION :
Galleries
BOOTH :
W09

HYKRX

FIND

2025

ステンシル、スプレー/木製パネル

Painting

H60.6 × W60.6 × D2 cm

Artist Profile

2011 Urban Art Exhibition (VISQ)
2012 HYKRX Solo Exhibition (浜崎健立美術館)
2012 HYKRX Solo Exhibition x FUTURE (OKIRAKU2)
2016 HYKRX Solo Exhibition (sezon art gallery)
2017 HYKRX Solo Exhibition x coruri STAY HUNGRY (shuyukan)
2018 HYKRX Solo Exhibition x coruri One Smile (aguri park ryuoh)
2019 HYKRX Solo Exhibition (eukaryote)
2019 HYKRX Solo Exhibition (Liberty)
2020 HYKRX Solo Exhibition (GALLERY NAO/阪急うめだ本店)

GALLERY NAO

Detail
SECTION :
Galleries
BOOTH :
W09

HYKRX

Distance / Cry (Natural White) ED1/2

2025

ステンシル、スプレー/木製パネル

Painting

H41 × W41 × D2 cm

Artist Profile

2011 Urban Art Exhibition (VISQ)
2012 HYKRX Solo Exhibition (浜崎健立美術館)
2012 HYKRX Solo Exhibition x FUTURE (OKIRAKU2)
2016 HYKRX Solo Exhibition (sezon art gallery)
2017 HYKRX Solo Exhibition x coruri STAY HUNGRY (shuyukan)
2018 HYKRX Solo Exhibition x coruri One Smile (aguri park ryuoh)
2019 HYKRX Solo Exhibition (eukaryote)
2019 HYKRX Solo Exhibition (Liberty)
2020 HYKRX Solo Exhibition (GALLERY NAO/阪急うめだ本店)

GALLERY NAO

Detail
SECTION :
Galleries
BOOTH :
W09

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